高橋ひかる主演ドラマの春の呪いのあらすじは?原作のストーリーは?

春の呪いあらすじドラマ

 

高橋ひかるさん主演のドラマ「春の呪い」について、あらすじや原作のストーリーについて調べました。

初めは「妹の婚約者と付き合うってどゆこと!?!?」となりますよね。

 

どんな経緯で妹の婚約者と付き合うのか?

なぜ「呪い」という少し怖いタイトルが付けられているのか?

 

これらを調べてみましたので、ご紹介します!

 

春の呪いの関連記事は以下にまとめています!

⇒春の呪い全話感想や見逃し配信についてはコチラ

 

 

高橋ひかる主演ドラマ春の呪いのあらすじ

高橋ひかるさんが演じる立花 夏美(たちばな なつみ)が大好きな妹・春(はる)は19歳という若さで病気で亡くなってしまいます。癌でした。

治療のために入院していた春のところに毎日通うほど夏美は春が大好きでした。
そんな春には婚約者がいました。

 

元々は旧財閥である立花家の血筋目当てで、財閥の息子である柊 冬吾(ひいらぎ とうご)とお見合いさせられたのだが、イケメンの冬吾に春が惹かれていたこともあり関係は良好だった。

 

柊家は春とのお見合いは血筋目当てだったために「妹が死んだのなら姉と付き合ってみてはどうか」というとんでもない話になった。

春の葬儀の後、大好きな妹を失ってポッカリ穴が空いたような夏美に冬吾から淡々と告げられるとんでもない提案。

 

誰もが怒ってしまいそうな場面で夏美は冬吾に「春と二人で行った場所に連れて行ってもらえないか」と条件を付けて交際がスタートしてしまい・・・!?

 

 

高橋ひかる主演ドラマ春の呪いの原作

原作は全2巻で完結の漫画なので、今回は実写化ドラマです。

 

月刊コミックZERO-SUMで1年間連載され、2016年には第6回「NEXTブレイク漫画RANKING BEST50」で9位に選ばれます。

 

そして、翌年2017には「このマンガがすごい!2017」のオンナ編で第2位を獲得しました。

 

作者は小西 明日翔(こにし あすか)さんです。

 

「春の呪い」の他にはデビュー作「ニ人は底辺」があり、「来世は他人がいい」は「月刊アフタヌーン」で2017年から連載中です。

 

 

まとめ

あらすじ、登場人物からも亡くなった妹の婚約者と付き合うことになるというハチャメチャな展開ですよね。

 

主人公の夏美も妹の婚約者と付き合うことの罪悪感があり、妹に付き合っているところを見られたらどう思うんだろう?と夏美自身も追いつめられるところから「春の呪い」というタイトルになっていると思います。

 

季節の春ではないので、妹の呪いとも言えるのではないでしょうか。

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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