ゴシップ全話感想やあらすじネタバレ!キャストや見逃し配信視聴率などのドラマ情報まとめ

ゴシップ全話あらすじや感想ネタバレ!キャストや見逃し配信視聴率などのドラマ情報まとめ ドラマ

 

新ドラマ ゴシップの全話あらすじや感想ネタバレについてまとめていきます!

各放送の視聴率や出演キャスト、見逃し配信などのドラマに関する情報全般をまとめます!

 

2022年1月6日より、毎週木曜日10時から新ドラマ「ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○」が放送されます!

主演は黒木華(くろきはる)さん演じる、瀬古凛々子(せこりりこ)。

元々経理部で経費精算の領収書のチェックなど、とにかく厳格!

そんな働きぶりを見ていた、安藤政信さん演じる仁和が凛々子へ編集部に異動を命じることから始まるネット記事の編集部員がテーマのお仕事系ドラマです。

 

新ドラマ「ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○」の全話あらすじや感想、ネタバレだけでなく、ドラマ情報についてもまとめていきます!

 

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※本ページの情報は2022年3月19日時点のものです。
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他にもゴシップについての記事もアップしています!

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ドラマ ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○の番組情報

https://twitter.com/gossip_cx/status/1479075660199239682
  • 放送時期:2022年1月6日~
  • 放送時間:毎週木曜日 22:00~
  • 放送局:フジテレビ、カンテレ
  • 脚本:関えり香さん、橋本夏さん、青塚美穂さん
  • 演出:城宝秀則さん、河野圭太さん、北坊信一さん

 

 

ゴシップのキャスト

https://twitter.com/gossip_cx/status/1478967121690640389

 

出演キャストについて、まとめています。

⇒ゴシップ相関図やキャスト一覧についてはコチラ

 

 

ゴシップ視聴率

  • 第1話:6.5%
  • 第2話:6.0%
  • 第3話:5.7%
  • 第4話:6.3%
  • 第5話:6.1%
  • 第6話:6.8%
  • 第7話:4.3%
  • 第8話:6.0%
  • 第9話:5.5%
  • 第10話:6.3%
  • 第11話(最終話):6.3%

 

 

ゴシップ第1話感想やあらすじネタバレ

https://twitter.com/gossip_cx/status/1479092492750692353

大手出版社『クスノキ出版』の経理部に所属する瀬古凛々子(黒木華)は、他人の気持ちを理解したり、場の空気を読んだりすることは苦手だが、この世界や他者を知りたいという欲求は強く、優れた洞察力を生かしてちょっとした矛盾や誤りを見抜く能力に長けた女性。経理部では、その厳しいチェックぶりから地獄の番犬・ケルベロスとも呼ばれている。そんな凛々子の能力を認め、彼女の協力で同期のライバルを蹴落として執行役員となった仁和正樹(安藤政信)は、凛々子にある仕事を命じる。それは、クスノキ出版が運営するニュースサイト『カンフルNEWS』の立て直しだった。

 

番犬ケルベロス・・!ネーミングセンスに脱帽です。

私もネットに記事をアップしているので、もし自分だったらと思うとゾッとしました。。

 

⇒ゴシップ第1話感想やあらすじネタバレはコチラ

 

 

ゴシップ第2話感想やあらすじネタバレ

https://twitter.com/gossip_cx/status/1479092573923069953

凛々子(黒木華)は、早期退職した山田(生瀬勝久)に代わって、『カンフルNEWS』の編集長に就任する。突然のことに困惑を隠せない根津(溝端淳平)や下馬(野村周平)ら部員たちを尻目に、せっせと編集部内の仕事環境を整える凛々子。
その頃、世間では人気俳優の前橋恵一(武田航平)と元女優の妻・清瀬みさと(清水葉月)の離婚が話題を集めていた。ワイドショーで「円満離婚」と報じられているのを見た凛々子は、「別れるのに関係は良好。意味がわからない・・・・・・ザワザワする」と言い出し、主演舞台が初日を迎える前橋の囲み取材に行くことに。根津たちは、『カンフルNEWS』が前橋の所属事務所だけでなく、ほとんどの芸能事務所から取材NGや出入り禁止処分をくらっているから取材は無理だと告げる。だが凛々子はまったく耳を貸さず、自ら取材に行って記事も書く、と言って出かけてしまう。

引用:FODプレミアム

 

出禁だったのに、特別に取材OKに!

今回は慎重に・・・とはいかず。それでも聞くべきことは聞く!と言わんばかりの凛々子の大胆な質問には驚きでした!

⇒ゴシップ第2話感想やあらすじネタバレはコチラ

 

 

ゴシップ第3話感想やあらすじネタバレ

https://twitter.com/gossip_cx/status/1481625248676352000

現役高校生という以外は何もかもがベールに包まれ、10代から絶大な支持を集めている“覆面女子高生シンガー”AOIの正体を検証するという動画が急上昇ランキングの1位になっていた。AOIのことはまったく知らなかったが、その話題性に目をつけた凛々子(黒木華)は、AOIの正体を暴くと宣言する。
『検証動画・謎の覆面JKシンガーAOIの正体!?』というタイトルがつけられたその動画は、あるポーズをしているシルエットのAOIと、ライブハウスのステージで、あるポーズをする女の子の画像を2分割で並べたものだった。顔はわからなかったものの、ともに特徴的なポーズをしていることから、AOIではないかと話題になったのだ。凛々子は、動画のUP主に取材を申し込んだが、UP主もネットで画像を拾っただけで確かなことはわからないという。ただ、女の子が映っているライブハウスは渋谷にあるらしい。

引用:FODプレミアム

 

覆面シンガーはYouTubeなどでも実際に存在しているので、リアルさがありましたね!

カバさんの記者としてのプライドも感じることができたと思います♪

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ゴシップ第4話感想やあらすじネタバレ

https://twitter.com/gossip_cx/status/1484161975210831874

凛々子(黒木華)は、執行役員の仁和(安藤政信)に、『カンフルNEWS』の現状を報告。それを受け、結果が出るまでに時間がかかるようなら人員削減をする話も出ている、と返す仁和。続けて彼は、ある人物の取材を凛々子に依頼する。それは、1年前、心霊スポットからの生配信中にこつ然と姿を消したユーチューバー・カマドウマ(大木空)の消息を突き止めるというものだった。実はクスノキ出版では、人気ユーチューバーのセンチャンの自伝を出版しようと動き出していた。それに対してセンチャンが出した条件が、カマドウマを見つけ出してほしいというものだったのだ。センチャンは、カマドウマに大金を貸しているのだという。

引用:FODプレミアム

 

カマドウマは本物のユーチューバー、アバンティーズのそらちぃさん(大木空さん)!

まさかの登場でしたが、同じくアバンティーズのツリメさんもサラっと登場していましたね。

下馬のことを軽く見ていたところがあったのですが、実は良いヤツであることに気付けた回でもありました!

⇒ゴシップ第4話感想やあらすじネタバレはコチラ

 

 

ゴシップ第5話感想やあらすじネタバレ

https://twitter.com/gossip_cx/status/1486698683534286848

根津(溝端淳平)、下馬(野村周平)、椛谷(野間口徹)が凛々子に感化されて仕事に取り組むようになった中、自身はずっと“戦力外”扱いされていることが面白くない真琴(石井杏奈)は、凛々子の過去を調べた。そこで真琴は、とある掲示板に残っていた10数年前の古いスレッドに、「女子中学生変死事件の真犯人は瀬古凛々子」という書き込みを見つける。驚いた真琴は、それを根津に伝えようとするが……。
そんな折、人気プロゴルファーの沢宮結奈(茅島みずき)が、自身の公式ブログで無期限の休養を発表する。心身の疲労が理由らしい。強気のキャラで知られる結奈の突然の発表に「ザワザワする…」と言い出す凛々子。するとそこで、真琴が意外なことを打ち明ける。結奈は同じ高校に通っていた友人だというのだ。

引用:FODプレミアム

 

友達とは何か?を考えさせられました。

また凛々子の過去にも少しずつ迫っていきます!明らかになっていない凛々子の過去には何があるのか気になりますね!

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ゴシップ第6話感想やあらすじネタバレ

https://twitter.com/gossip_cx/status/1489235458613981186

凛々子(黒木華)を呼び出した笹目(寛一郎)は、赤いスニーカーを見せながら「僕は、16年前に死んだ岸辺春香の弟です」と切り出した。春香(永瀬莉子)は、凛々子と同じ中学校に通っていた不良少女で、16年前に溺死していた。笹目は、凛々子に聞きたいことがあると話を続けたが、凛々子のことを心配した根津(溝端淳平)がちょうど駆けつけたため、笹目は足早に去っていく。真琴(石井杏奈)は、笹目が凛々子に近づいた目的は復讐なのではないかと考えるが……。
そんな折、世界的な注目を集めている一大イベント『第1回東京国際MANGA祭』で、世界各国の漫画作品の中から一番優れた作品を決めるコンペティション部門の審査委員長として、世界的な人気を誇る漫画家・南雲タケシ(やついいちろう)が選出される。だが、南雲が過去のインタビューで、中学生のときに近所の書店で友人と万引きを繰り返し、店をつぶしたと話していたことが拡散し、「犯罪者が審査委員長なんてあり得ない」と南雲に対する激しいバッシングが起きてしまう。凛々子は、記事を出す前に本人に会う、と言って、根津と一緒に南雲の自宅を訪ねるが……。

引用:FODプレミアム

 

笹目が凛々子に近付いてきた理由や凛々子の過去について明らかに・・!!

根津の立ち回りにも注目です♪

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ゴシップ第7話感想やあらすじネタバレ

凛々子(黒木華)は、『カンフルNEWS』の新戦力としてフリーランスのカメラマン・笹目(寛一郎)と専属契約を結ぶ。だが、突然の発表に困惑を隠せない根津(溝端淳平)や下馬(野村周平)たち。
そんな折、凛々子は、笹目、根津とともに、占いができるというネコの取材に行く。『たまこ』という名のその“占いネコ”は、相談者の未来を占い、さまざまな絵柄が描かれたカードの中から1枚を選ぶのだという。そのカードに暗示されている内容を、飼い主の武藤梢(川添野愛)が代弁するという方法らしい。
さっそくたまこに占ってもらった根津は、「恋の悩みがあり、もうすぐ運命の相手が現れる」と指摘され、ドキッとする。笹目もまた、「最近新しい環境に飛び込んだのではないか」と言い当てられていた。そして凛々子は、「あなたの近くに寄り添う影が見えるが、波乱の兆しがある」と言われ……。

引用:FODプレミアム

 

今回は占いができるネコがテーマ。

個人的にはネコの占い能力について、凛々子がざわざわして深堀りしていくのかと想像していましたが、占い能力ではなく飼い主の梢とネコとの関係が明らかになっていきます。

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ゴシップ第8話感想やあらすじネタバレ

https://twitter.com/gossip_cx/status/1494308923289239554

根津(溝端淳平)は、新聞社に勤務している元カノ・阿久津舞衣(小林涼子)から、「私たち、やり直さない?」と告白される。突然のことに戸惑う根津。そんな折、根津は舞衣から新聞社にタレコミがあったという、シェアサイクルベンチャー『レンチャリ』の社長・城島久志(森岡豊)と若い女性の密会写真を受け取る。
根津はネタ会議で城島のネタを凛々子(黒木華)たちに伝えた。大ネタに盛り上がる編集部員たち。だが根津は「不倫ネタをいま扱う意味はあるのか」と疑問を投げかける。根津は舞衣から、「社会の裏側を暴く記者になりたいという夢はゴシップサイトにいて叶えられるのか」と言われたばかりだった。すると凛々子は、根津がやらないのなら自分が取材をすると宣言し……。凛々子が城島本人を直撃すると、なぜか城島は「息子のことなら私は一切関係ない!」と言って去ってしまう。疑問に思った凛々子たちは、ネットの書き込みから、立東大学に合格した城島の息子・恭平(新原泰佑)に裏口入学の疑惑があることを知る。ところがその立東大学の学長は、なんと根津の父・道真(飯田基祐)で……。

引用:FODプレミアム

 

「親ガチャ」と言う言葉に似た「上司ガチャ」と言う言葉の方がサラリーマンには馴染みがあるかも。

不正の真実を暴いたかと思いきや、まさかのラブな展開が始まり・・・!?

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ゴシップ第9話感想やあらすじネタバレ

https://twitter.com/gossip_cx/status/1499351746904465412

凛々子(黒木華)は、笹目(寛一郎)から好きだと告白される。すると、愛用の辞書を取り出して「好き」の意味を調べ始める凛々子。そこで笹目は、写真を数枚封筒から取り出して凛々子に見せた。その中には、取材中の凛々子のさまざまな姿に混じって、15歳のときの凛々子の写真もあった。笹目は、「初めてこの写真を撮ったときからずっと、僕は凛々子さんのことが好きです。いまは辞書じゃなくて、僕の言葉を信じてください」と告げる。根津(溝端淳平)は、そんな二人の会話を聞いてしまい……。

あくる日、下馬(野村周平)は、ネタ会議で若い女性たちから圧倒的な支持を集める小説家・草川敦(渡辺佑太朗)の熱愛疑惑という大ネタを出す。同期会でとあるレストランを訪れた際に、半個室で女性と見つめ合う草川の姿を偶然目撃した下馬は、その姿をスマートフォンで撮影したという。ところがそこに、書籍編集部の部長・井伏直哉(津田寛治)が部員たちを率いて押しかけ、凛々子たちに「草川の記事は出すな!」と指示する。実は、草川の小説はすべてクスノキ出版から出版されており、その担当編集者が井伏だった。

凛々子と井伏が互いの主張をぶつけて対立する中、もう1つの事件が起きる。届けられた郵便物の中に、凛々子たちを盗撮した大量の写真があったのだ。そしてその中には「これはお前たちがいつもやっていることだ。お前たちにも必ずこの報いを受けさせる」という手紙が入っていて……。

引用:ゴシップ公式サイト

 

「好き」って何?

凛々子と笹目、根津の関係はどのように発展していくのか注目したいですね!!

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ゴシップ第10話感想やあらすじネタバレ

目標だった5000万PVを達成した凛々子(黒木華)は、執行役員の仁和(安藤政信)から、新たにふたつの案件の取材を命じられる。

ひとつは、『永鳥社』が主催する『永鳥新人文学賞』において出来レースがあったのではないかという疑惑だ。大賞を受賞したのは元タレントの安藤トモだったが、彼女が所属している芸能事務所社長・阿万野久二夫(津村和幸)から、人気作家で、事実上、受賞者の決定権を持つ審査委員長の結城玄(河野達郎)に賄賂が渡された可能性があるのだという。そしてもうひとつのネタが、IT企業『インターネオ』で、ある社員が詐欺行為を働いていたという疑惑だった。

編集部に戻った凛々子は、詐欺ネタを、下馬(野村周平)椛谷(野間口徹)真琴(石井杏奈)に任せると、根津(溝端淳平)笹目(寛一郎)とともに出来レース疑惑の取材に乗り出す。

凛々子は、結城本人から話を聞くために、取材のアポを取り、彼の自宅を訪れる。応対したのは、結城の妻・美波(鈴木砂羽)だった。執筆中だという結城を待つ間、「何か質問があれば答える」と言う美波の言葉を受けていきなり賄賂のことを切り出す凛々子。すると美波はなぜか笑い出し、「あなた、仁和から頼まれたんでしょ?」と言い出す。実は美波は、かつての仁和の妻だった……。

引用:ゴシップ公式サイト

 

仁和の指示で取材に行ったのだが、まさかの仁和の元妻が取材相手だった!

5000万PVを達成したカンフルNEWSを二手に分けて別々のネタを追うが、会社からの業務命令で記事がアップできなくて・・・!?

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ゴシップ第11話感想やあらすじネタバレ

https://twitter.com/gossip_cx/status/1501918925101334528

『クスノキ出版』がIT企業『インターネオ』に吸収合併され、合同新会社となることが発表された。その合併を成立させるために『カンフルNEWS』が利用された可能性があることを知った凛々子(黒木華)は、執行役員の仁和(安藤政信)に真相を確かめに……。だが仁和は不在だった。

一方、真琴(石井杏奈)は、就職活動中にクスノキ出版営業部の社員から、ある被害を受けたという女子大生の向井未央(生田絵梨花)に会う。その被害の全貌を聞き、会社に戻った真琴は、ネタ会議で未央のことをまとめた資料を凛々子や根津(溝端淳平)たち部員に渡す。ところがそこに、いきなり総務部の社員が引っ越し業者を引き連れて現れ、編集部内の荷物を外に運び出し始める。『カンフルNEWS』が今週いっぱいで閉鎖になるという連絡を受けて、片づけに来たとのこと。凛々子は、すぐさま仁和の元へと向かうが……。

引用:ゴシップ公式サイト

 

ずっと味方だと思っていた仁和がカンフルNEWSを利用した!?

そしていきなりカンフルNEWSの閉鎖を告げられますが、その時に掴んでいたネタがまさかの人物に繋がっていました!!!

⇒ゴシップ第11話感想やあらすじネタバレはコチラ

 

 

ゴシップの見逃し配信

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※本ページの情報は2022年3月19日時点のものです。
最新の配信状況はリンク先のFODプレミアムサイトにてご確認ください。

 

TVerでも視聴可能ですが、1週間限定で最新話のみの配信です。

過去の放送はFODプレミアム以外のサブスクでは配信されていませんので、ご注意ください。

 

 

ゴシップの主題歌

主題歌はキタニタツヤさんの新曲「冷たい渦」です。

過去には人気ジャンプ作品のブリーチ(BLEACH)のMVも担当されているキタニタツヤさん。

 

ベーシストで、音声合成ソフトを使ったボカロP(ボカロピー)として活躍していたこともある、シンガーソングライターさんです。

https://twitter.com/TatsuyaKitani/status/1472522712644227076

⇒キタニタツヤさんの公式ページはコチラ

 

また2曲目についても公開されています!

https://twitter.com/SMR_info/status/1496811092412014599

 

 

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